立体和紙
通常平面に漉く和紙を、特殊な方法で立体に漉くという技術です。
その製法は独自の方法となります。
立体に漉くことにより、継ぎ目が出ない利点と美しさが特徴です。
特に照明器具には向いており、不思議な柔らかい形状と光を表現できます。
現在、キューブ型の立体和紙を研究中ですのでご期待下さい!



継ぎ目がないため360°同じ表情で見る角度を選びません。

null

null